最近、モズがよく鳴いております! ~ まあ、のどかでイイですねえ、、、

*最初に一言、本記事はほぼ日記のようなものなので、面白くもなんともないです。
常連の皆様、それを覚悟のうえで、スクロールダウンしてください。

近頃、実家の近くでモズが頻繁に鳴いている。
モズにしてみれば、2月~5月ころが繁殖期なので、オスが張り切って声を上げているのだろう。

急にモズが活性化したというよりは、暖かくなり、窓を開けることが増えるし、朝食後にちょっと家の周りをブラブラする機会もあるから、余計にモズの鳴き声が耳に入りやすいのかも。

もしかして、モズがこちらの姿を見つけて、警戒音を発しているのかもしれない。
または、数でまさり、身体もでかいカラスに用心している可能性もありか。
カラスといえば、ゴミ袋をつついて中身を引きずり出しやがるヤツもいるから、ホント困ったもんだ。
まあ、連中にしてみれば、生き延びるための手段だけれども。

生きとし生きる者は、皆、生存競争の中に身を置いているわけでございます。
ちなみに、日本語でいう「適者生存」は、英語では「the survival of the fittest」なので、厳密に直訳すると「最適者生存」となりますです。

こんな感じで、令和8年5月16日(土)の朝は、天気も良く、モズの歌を聞きながら、「のどか~」な気分を満喫。
例によって、週一の「自分甘やかし筋トレ」にでも行こうかな、という気分。

~ ここで、いったん中断 ~

土曜日恒例の「週一甘々筋トレ」を無事終了し、帰宅後、シャワーを浴びて気分爽快、「ココロとカラダをリフレッシュ!」って、NHKのテレビ体操か!
さて、軽く、飲んじゃおうかな~

~ ここでも、中断 ~

本日の昼飲みは、割と「軽く」すまして、ほろ酔い気分で『スパイ大作戦』のDVDなどを視聴しているうちにウトウト。
そのまま、昼寝につながってしまい、気が付いたら16時頃。
これは、『大相撲』でも楽しまなきゃ。

今場所は休場が多い。
優勝は誰だろう、、、大関復帰の霧島かな、などと思いつつ、各取り組みを楽しむ。
ところが、ところが、もう一人の大関琴櫻が土俵を割った後の振る舞いがね、、、、

ご覧になった方は「あ、アレね」と言ってくださるでしょう。
王鵬に押し出された琴櫻が、足が出た後に王鵬の体と後頭部をグイと引きずりこむようにした。
要は、引き落とそうとしたわけ。
勝って安心していた王鵬が、前のめりに倒れそうになる危険な場面となった。

ちょっとね~。
琴櫻にも言い分があるのかもしれないが、あの「悪あがき」はソートー印象がよろしくない。
多くの相撲ファンが琴櫻の行為に苦言を呈しているのも仕方がないと思う。

とまあ、まったくもって、令和8年5月16日の「日記」となっております。
相撲終了後、ネットニュースに目をやると、「東大学園祭に爆破予告」なる文字が大きく踊っている。

この爆破予告は、16日に予定されていた参政党神谷代表の講演会の中止を求める内容であったそうだ。
これを受け、東大の学園祭「五月祭」が同日午後、全ての企画を取りやめるはめに。
ホント、はた迷惑な連中だ、脅迫メールを送ってきた者どもは。

当ブログは、参政党の支持者ではない。
だが、「爆破予告」などで言論を封殺することは許しがたい行為だと感じる。
神谷氏の主張に文句があるのなら、公開討論会を提案するなどして、言論で対抗すればいい。

本日は、昼飲みのせいで、まだ多少のアルコールが残っているようなので、この件についてはここまで。
また、後日、完全素面の時に、ブログネタにしたい。

で、他のニュースは、、、と目に入ったのが「ハマス軍事部門トップを殺害」とか「カーグ島周辺 大規模な石油流出か」とか「栃木強殺 逮捕者いずれも16歳」とか、、、
なんだかな~。

ハマスにしろ、カーグ島にしろ、酒の残る脳ミソには、ちと荷が重いトピックだな。
ただ、少しだけ感想を言わせてもらえば、国際紛争や武力衝突は、日本のリベラルの好きなキレイごとや理想論で解決できる単純な問題ではないし、イスラエルやイスラム陣営の感覚・常識には戦後の日本人が理解できない部分がある。

わざわざ、「戦後の日本人」としたのは、戦前の日本人であれば、令和の日本人とは異なる戦争観を持っていたから、全く別の視点から「イスラエル・ハマス戦争」や「イラン戦争」を語ることが可能であろう。
と、この辺にしておかないと、、、

そういうわけで、令和8年5月16日(土)は、こんな感じで過ぎていきました。
常連の皆様、グダグダとつまらないことを綴った駄文をお読みいただきありがとうございます。
う~ん、まだチョット酒が残っているな~、ハハハ。