常連の皆様、いかがお過ごしでしょうか。
まだまだ寒い日々が続きそうです。
ん、そろそろ花粉も飛散する時期かな。
それはそうと、最近、ブログ主はすこぶる調子がいいんですよ。
寝つき、寝起きともに最高、鼻カゼひとつひかないし、背筋がシャキッとして体幹にエネルギーが満ち満ちている感じ。
週一の「自分甘やかし筋トレ」も絶好調で、その後の酒が美味いこと!
え、「全然、大したことじゃないだろ!」ですか、、、
なぜ、これ程までにいい波に乗っているかというと、今月上旬から某神社に古くから伝わる「運気向上の秘法」を日々実践しているからです。
この秘法を、当ブログに常にアクセスしてくださっている常連の皆さんに公開します。
もちろん、煩雑な手間はかからないし、費用も一切かかりません。
これから紹介する咒歌を2首唱えるだけでいいのです。
では、皆さん、心の準備は整いましたか。
⇒みなかたの 神の御力(みちから)さづかれば いのらんことの かなは(わ)ぬはなし
⇒野べにすむ けだものまでも ゑにしあれば くらきやみぢも まよは(わ)ざらまし
上の2首を心して唱えた後には、以下の「結び」をもって締めます。
⇒我身守給へ幸給へ(わがみまもりたまえ さきわえたまえ)
実に簡単でしょう?
この秘咒を唱えれば、常連の皆さんに幸運がジャンジャン転がり込んできます!
毎日、実践してお互いに幸福を享受しましょう。
え、「ちょっと長いな~、もっと短いのはないのか?」ですか、、、
わかりました。
いつもお世話になっている常連さんのために、短めの秘咒を以下に。
⇒天地の玄気(げんき)を受けて、福寿光無量(ふくじゅこうむりょう)
以上です。
わずか14文字に収まる神秘の呪文でございます。
この秘咒は、節分の「鬼は外、福は内」の折に一緒に唱えるのが本来の作法ですが、普段から口にしてもまったく差し支えないし霊験もあらたかとのこと。
今回、常連の皆さんの身に幸あれと願いながら、咒歌二首と秘咒をひとつ紹介させてもらいました。
古神道の開運秘法、ぜひお試しあれ。
すでに「理趣経の徒」である青木部長が、この古神道秘咒を日々唱えれば、理趣経の御利益と合いまって絶大な効果が発現すること間違いなし。
現在、「千人斬り」を誇る部長の実績が、今後、二千人、三千人にまで記録更新することになるでしょう。
青木部長の益々の艶福を祈っております。
岡谷修行僧の場合はどうなるのでしょうか。
なんせ、修行僧が毎日、読誦・書写する『般若心経』自体が「最高・最強の呪文」ですからね。
それこそ、途轍もなく莫大な相乗効果をもたらすのでは、、、
まあ、結果が判明したらすぐに、報告します。
それにしても、由緒ある神社に古くから伝わる秘咒に、現代の日本人が触れることができるという事実そのものに、日本文化の深み・豊かさを感じます。
建国後わずか二百数十年の歴史しか持たない、青二才国家・アメリカの国民には到底想像することもできない心境でしょうが。
と、この調子で続けると、また「右翼」だ「極右」だと言われそうですね(笑)。
とにかく、日本神話に起源をもつ古神道秘咒の不可思議な魔力には凄いものがあります。
先日も、森永チョコボールを買ったら、「銀のエンゼル」が当たりましたよ。
え、「金じゃないのか!」ですか、、、
あと、最近、行きつけのラーメン屋で昼飯を食べて会計したら「ラーメン50円割引券」をゲットしましてね~。
え、「客全員に配っているんだろ!」ですか、、、
それから、昨日も地元の有名アイス「ブラックモンブラン」を3時のおやつにしたら、「10点当たり」が出たんですよ。
え、「一番下の当たりだろ!」ですか、、、、詳しいですね、確かに最高は「150点当たり」ですけど。
いずれにしてもですよ、ここのところ、ブログ主の身に数え切れないほどの幸運・幸福が降り注いでいるんです。
やっぱり、某神社の咒歌には神秘の力が備わっていると考えざるをえません。
常連の皆さん、今回紹介した神秘の呪文がもたらす現世利益を実際に体験してみませんか?
信じるか信じないかはあなた次第です、って芸人のマネか!
追記
それにつけても、世間には、怪しげな宗教やセミナー、サークルにはまり込んで、身も心も絡めとられるお人好しさんたちのなんとも多いこと。
身を亡ぼす前に、目を覚まして欲しいけれども「余計なお世話だ」と言われそう。
岡谷修行僧のように、『般若心経』の読誦・書写を実践すれば、心は落ち着くし、漢字は覚えるし、大乗仏教の精髄に触れることができるし、最強の呪文を唱えていることになるし、いいことづくめなのに。
本格的に取り組むのでなければ、かかる費用は筆ペンとノートだけで、経文はネットからダウンロードすればいいからタダ。
もしくは、ブログ主みたいに古神道咒歌二首を朝夕に数回唱えて、日中に時折「天地の玄気を受けて 福寿光無量」と繰り返せば、それだけで幸運が押し寄せてくるのに。
冷静な頭脳で理信を持ち、呪文やおまじないを「その嘘、本当?」の気分で試してみる分には、なんの不利益も生じない。
自分で「冷静な頭脳」とか書くのは、チョット気恥ずかしかったりして、、、
結局のところ、情報弱者は狡知に長けた者たちから搾取されてしまう。
感情で信仰する者は、そういうずる賢い連中の格好の餌食だ。
騙されやすい人たちには、当ブログの宗教関連記事を読んでもらいたいものだが、、、って常連さんしかアクセスしないよ!